両方使わないと損!ワクワクメールのWEBサイト版とアプリ版の違いを徹底解説

投稿日:

「ワクワクメールのWEBサイト版とアプリ版はどっちがいいの?」

WEBサイト版の方が機能的には豊富ですが、アプリ版にしかないお得な機能やサービスがあるので、両方使った方が便利でお得です。

この記事では、出会い系アプリ愛用歴6年の管理人がワクワクメールのWEBサイト版とアプリ版の違いついてご紹介したいと思います。

この記事を読むことで、WEBサイト版とアプリ版の違い分かり、よりお得に出会えるようになります。

ワクワクメールのWEBサイト版とアプリ版とは?

WEBサイト版とは、グーグルやヤフーなどの検索エンジンで「ワクワクメール」と検索して、サイトへ移動しログインして使うタイプです。(ブックマークしている人は、ブックマークから移動して使う)

アプリ版は、Apple Store(iPhoneの場合)か、Google Play(Androidの場合)でスマホにインストールして使うタイプです。

どちらを利用するにしても、ログインパスワードとIDは同じなので、新規登録し直す必要はありません。

なので、どちらか登録している人はすぐに両方とも使えますよ。

※Google Playでは、現在ワクワクメールのアプリ版の配信が一時中止になっています。Android携帯(アンドロイド)でワクワクメールのアプリ版を使いたい方は、公式サイト(Android用のアプリについて)に記載してある手順でインストールしてください。

ワクワクメールのWEBサイト版とアプリ版の機能面の違い

ここでは、出会うために必要な機能ワクワクメールのメイン機能だけを比較してみました。

WEBサイト版 アプリ版
メール送受信 あり あり
プロフィール検索 あり あり
プロフ画像検索 あり あり
掲示板検索 あり あり
ピュア掲示板 あり あり
大人の掲示板 あり なし
日記 あり なし
ログインボーナス なし あり
プッシュ通知 なし あり

出会うために必要な機能は、WEBサイト版にもアプリ版にも備わっています。

「じゃ、利用するのはどちらか1つでいいんじゃない?」

と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、ワクワクメールは両方使った方がお得なんです。

その理由をご説明しますね。

WEBサイト版とアプリ版の両方を使った方がいい理由

ワクワクメールは、WEBサイト版の方が圧倒的にできることが多いので、WEBサイト版をメインで使うことをオススメしています。

では、なぜアプリ版も使った方がいいのかというと、「ログインボーナス」と「プッシュ通知」があるからです。

ログインボーナスとは?

アプリにログインすることによって、1日1S(サービスポイント)をもらうことができます。(1Sとは通常のポイントとほぼ同じように利用できるポイントのこと)

つまり、5日間連続でログインすれば、5S貯めることができて、無料で1通メールを送ることができるようになるんです。

プッシュ通知とは

メールや掲示板に書き込みがきたら、スマホの画面にあるワクワクメールのアイコンにお知らせをしてくれる機能のことです。

このプッシュ通知があることで、メールの返信が遅れたり、返信忘れを防ぐことができるんです。

メールを早く返したり、相手と同じタイミングで返信ができると、距離が縮めやすいので出会いやすくなります。

なので、この2つの機能は私もかなり活用しています。

まだWEBサイト版しか使っていないという方は、これからはアプリ版も使ってみてください。

反対にアプリ版しか使っていない方は、ぜひWEBサイト版をメインとして利用してみてくださいね。

まとめ

ワクワクメールのWEBサイト版とアプリ版の違いをご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

ワクワクメールは、WEBサイト版をメイン、アプリ版をサブとして利用するのがオススメです。

それぞれのメリット
  • WEBサイト版のメリットは、使える機能が圧倒的に多いこと
  • アプリ版のメリットは、ログインボーナスとプッシュ通知があること

 

これからワクワクメールを利用しようと思っている方は、WEBサイト版で登録を済ませたあとに、アプリ版をインストールするといいと思いますよ。

ワクワクメールの公式サイトはこちら(18禁)

 

 

 

 

 

 

 

なお、ワクワクメールの口コミや評判はこちら(ワクワクメールってどう?特徴と口コミ・評判)の記事で詳しくご紹介しています。ぜひ参考にされてみてくださいね。

-ワクワクメールの口コミ・評判・使い方

Copyright© 優良出会い系アプリ!全部使ってみた本音のおすすめランキング , 2020 AllRights Reserved Powered by micata2.